不覚の捻挫! 

DSC00676.jpg


それも    家の中で...    年だな~...   苦笑

湿布薬をこまめに取り換え、今はくるぶし周辺が青くなってますが、
普通に歩けてますので、ご安心を。

あ~ぁ 今は捻挫なんかしている場合じゃないんですけどね。
(小雪じゃなくて良かった~)



先日、東京で勤めていた会社の元ご上司さま(VIP様)が、
10年振りのご来島でお食事に誘ってくださいました。
今回は娘さんご一家のお供だそうで、お孫さんと海遊びを
楽しみにしてらしたのに、生憎の台風(9G)。。。

普段は絶対に行くことのない(笑)、某ホテルの中華を
ご馳走していただきました。  小さめ画像で

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入社~退社するまで (退社しても・・・)、ただのOLの一人だった あんまぁを
気にかけてくださり、ありがとうございます。

次回は是非、東京でお会いできたら ← 全くアテにならない約束。

美味しい料理&ワインを堪能し、サ~ 再び介護



以下、ほぼFBのコピペ (手抜きです...)

小雪の前庭疾患について

小雪の場合、眼振等の急激な変化がなかったので単なる加齢によるものとばかり
思ってましたが・・・  
(前庭疾患も老化現象のひとつであることは間違いないのだけれど。。。
 犬種を問わず、中年~老齢発症年齢の時期に起こり、
 平均は12歳半くらいらしいです)

昨年の夏あたりから老化が目立ち、大嫌いな雷の音にも反応しなくなり、
後ろ足が弱り(昨年までは階段を上ったり、降りることもできていたのにな~)
体重も半分に減り軽くなった。一時期は食べてくれない時期も。

その後、獣医さんには機会あるごとに報告をさせていただいたのですが、
獣医さんも老齢だからの診断で、、、


けれど、単なる老化現象とは 何か違う? と思ってました。


妙に首と体が右に曲がり、ひどい時は捻じれも
(捻じれ防止のため、首にぬいぐるみを挟んだりしてました)。

骨が曲がったまま固まってはと朝・晩、庭で矯正してもすぐに戻ってしまい、
首が曲がっている方向(右)に倒れる、泣。 

昼間でも起きている時に鳴き始める(夜鳴きとはちょっと違うみたい)、
首をのけぞり、手足をバタバタさせて、大きな声で鳴き続けるなどの
症状が出てきました。
こうなると飼い主は、ただただなだめながら見ていることしかできなくて...


ただの老化(+痴呆)ならもっと悲しそうに鳴くはずなのに。


ところが、最近になって眼振が見られるようになり(数秒ですが)、
老犬・介護・眼振を頼りにブログ検索してみたところ、
小雪と全く同じ症状のワンコを発見!
何から何まで小雪と一緒(そのワンコはすでにお星さまに)。
飼い主さんの心情も手に取るように理解でき、ブログを拝見しながら
そうそうと頷いてます。

寝不足でイライラする日が続いてましたが、
そうと分かれば、すべては病気のなせることと気分が楽になってきて
モヤモヤも解消しました。



そんなことで、安定剤をもらいに行くついでに、かかりつけの獣医さんに、

「前庭疾患ではないか?」と相談に行って参りました。
(飼い主が病名を判断することは嫌がられるのを承知で....)


結果、眼振が現れた頃(つい最近ですが... )前庭疾患になったのではないか?
との診断でした。 


では、飼い主が今できることは何なのか? お聞きしたところ

①原因の一つに脳腫瘍もあるが、高齢なので手術は出来ない。

②耳の中を見て、状態によってはステロイドとビタミン剤を処方するが、
  加齢によるものなので、またすぐ元へ戻ってしまいますよ。

と、気が進まないご様子。。。


とりあえず、前庭疾患にはビタミンB群が良いとネットに書かれているので、
今のところは、ビタミン剤を注文し様子をみることにしました。
少しは小雪が楽に生活できるといいのですが。


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